Windows アプリケーションのパフォーマンスを測定しようとログを吐き出すようにしたものの、それを解析するのに位置からC#でコードを書くのが少々おっくう。
大それたことをするわけではないから・・・じゃあ、お手軽にPerlで
エディタでチョコチョコ書いているときふと
「あ、Eclipse(for Perl) って最近どうなったんだろ」
と思いつき、導入したのが ↓のEPIC
2007年7月31日火曜日
Visual Studio 2008 Beta2 リリース
"Orcas" もとい、Visual Studio 2008 の Beta 2 がリリース
ココから
あれ?先月のVSUGフォーラムでは今年の12月に製品をリリースとか言ってたのになぁ・・・
ま、そんな細かいことは置いといて、今回のリリースの目玉は何といっても
Silverlight!
これで Exprssion Blend に引き続き、Visual Studio にも Silverlight 環境が整ったということか。
しかし、しかしだ。
Silverlight 1.0 と Silverlight 1.1 には数字以上に大きな違いがあるのでは?
今回 Silverlight 1.0 は RCとなったが、 1.1 は alpha Refresh とかいう Beta にもなってない・・・
1.0 では使えるUIコントロールが基本的な物しかないのに対し、1.1 はWPF のコントロールをほとんど使えるようにしようとしているらしい(ってMSの人が言ってた)。
今後どうなることやら・・・(もうちょっと明快なロードマップでも示してくれないものか)
あ、Blend 2 August Preview も公開された模様
ただのRC対応か?
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